箱を開けてみると“梅の宿・備前雄町純米大吟醸”だった。
“梅の宿”は奈良を代表するお酒。
そして、幻の酒米・備前雄町米をおしみなく使用しているのだという。
日本酒の歴史は、ここ奈良から始まったというのだが、 この梅の季節にゆっくり戴こうと思う。
講義内容は「日本酒の歴史と文化・土佐酒の歴史と文化・・
日本酒がもっとおいしくなる、楽しいウンチク話し」やったがよ。
ほんで第1部の講義では、「日本酒の歴史」「日本酒の文化」らあから始まって、「土佐酒の歴史」「土佐酒賞味期限 日本酒を使った化粧水 日本酒の種類 幻の日本酒 日本酒久保田について 日本酒空 日本酒銘柄 日本酒越乃寒梅 日本酒の歴史 日本酒風呂 通販で日本酒を注文しよう 発砲日本酒 日本酒黒龍 健康を考えた日本酒のおつまみ 日本酒のおつまみ 日本酒実は、 日本酒 の歴史をひもとくと、ずっと以前は、ウイスキー、ワインなどと同様に、長い熟成期間を経た 古酒 が、 新酒 とはひと味もふた味も違うことから珍重されて飲まれていました。
文献にも残っています。
むかしの摂津の国、現在の高槻市富田の町は、中世以前には一向宗の拠点で、富田御坊の寺内町として栄え、江戸期には摂津最大の酒どころとして発展した町です。
現在も2軒の蔵が伝統の酒造りを受け継いでいます。
伏見の酒作りと日本酒の歴史なるものが展示されてましたが、 一番盛り上がったのは 利き酒コーナー 三種類のお酒をいただいて、いい気持ちになってしまいましたよ。
その後は歴史編ということで、坂本龍馬でおなじみの『寺田屋』へ。