月桂冠大倉記念館。
伏見の酒造りと日本酒の歴史をわかりやすく紹介。
見学の後は、吟醸酒やプラムワインも試飲できます。
入館料 300円。
お酒は控えめにね。
月桂冠大倉記念館TEL 075?623?2056京都市伏見区南浜町247番地 JR京都駅からJR奈良線に桂焼酎とは★ 日本酒の歴史では、江戸時代にその醸造において「桂焼酎」の 添加という技術が開発されました。
これは醸造に携わった技術者の方々の伝承により、 度数が高く仕上がった清酒は香りが高く仕上がること、 また白酒が低アルコールで甘味が強いため女性に好まれ、白い色が桃の花の色と紅白になり縁起がよいと考えられていたからのようです。
東京ガスのサイトから転載 ウィキペディアで日本酒の歴史を読みながら、芝浜や魚屋惣五郎ではどんなお酒だっただろう昭和40年代くらいからの日本酒の味は、私の記憶の中にあるのですが、それ以前の日本酒がどんなものであったのかは見当がつきません。
特に戦前の日本酒。
もちろん、製法や酒米、酵母についての記録は残っているものの二次試験は 日本酒の歴史から醸造過程など専門知識を問う問題。
三次試験は テイスティング。
これはワインのテイスティングの感覚に似ています。
それに 日本酒をマーケティングとしてどのようにプレゼンテーションするかという提案。
見始めた所は月桂冠大倉記念館で伏見の酒造りと日本酒の歴史について館長と対談していました。
ちなもに今回も先週と同じ衣装って事は2週?3週?に分けて放送しているみたいですね。
さぁ来週はどうなんだろう? 嵯峨百合子さん…出る。